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初めから計画的に仕組まれていた!!!!
■ Youtubeマンガ ■劇画版「新・覚くんの日記」(第3話)を公開しました!
●劇画版「新・覚くんの日記」(第3話)
今、明るみになった、尽きることのない南辰の悪だくみ!! およそ十年前、大覚を食い物にしようと、ハイエナ達が大津京に群がってきた。大津京ステーションプレイスのマンション建設の裏側で詐欺まがいの工事が仕組まれていた。黒幕の指示で南辰の現場所長金谷は設計事務所マサプランニングの社長に金額の異なる複数の図面を作らせていた。
●第1~3話はこちらです:●第1話(Youtube) ●第2話(Youtube) ●第3話(Youtube)

●緊急告知!!
大覚グループの建設会社が震災復旧工事で発注元の石巻市から突然契約解除を通告され、苦境に陥っています。震災復興事業を利用して私腹を肥やす人たちがいます! なぜこのような事態になったのか弊社インスタグラムで説明しています。是非ご覧ください。
https://www.instagram.com/otsukekkanmanshon/


ハイエナがハイエナを呼ぶ! 劇画版『新・覚くんの日記』第10話を公開!!
黒幕のセリフ:そうですか、割れましたか…。
それなら、いっそのことコンクリートは打継ぎ部でくっついていなくても全く問題ないという主張に変えなさい。我社が有利になる工学的根拠を組み立ててくれる建築専門家、有名大学教授を雇いましょう。建築裁判は学者の権威がモノを言います。大覚はうちが仕留める獲物。死肉に飢えたハイエナ同様、お金目当てに建築訴訟にたかってくる教授はごまんといますからね。大阪で二人、東京で二人…。今回は多少お金がかかってもしょうがない。大覚が倒産すれば、大覚の資産は全てこちらのものになるのですから…!ハハハハハハハ!!
http://daikaku-saiban.com/novel/post-40/#110
●第1話・第2話・第3話はYoutubeでもご覧いただけます:
●第1話(Youtube)   ●第2話(Youtube)   ●第3話(Youtube)

建築訴訟に希望はあるのか?! 小説ブログ:「覚くんの日記」連載第40回をお届けします!


現在、世の中には欠陥建物によって苦しんでいる方が多くいます。本件建物の瑕疵及び南辰(北海電鉄グループ)の責任が、明らかになることにより、本件訴訟の解決が建築問題で苦しんでいる方々の希望になればと思っています。訴訟開始から9年が経ちましたが、南辰(北海電鉄グループ)は未だに「建物に瑕疵は無い」と主張しています。


弊社は欠陥建築問題が世の中から無くなり、大津京ステーションプレイスのような欠陥建物がこれ以上増えないことを心より願っています。


北海電鉄の会長さん、南辰の社長さん、何故あなた方はまるで韓国ドラマのように、一生懸命やっている企業を罠に嵌めるような、陰謀・謀略を次から次へと仕掛けてくるのですか? 大覚グループのあら探しをし、社員を買収し、取引先に手を回し、あることないことを言ってきますね。


北海電鉄の会長さん、よく考えた方がいいと思いますよ。こんなことばかりしていたらとんでもないことになりますよ。北海電鉄は、我々が目標にする、多くの中小企業の鏡となるような、関西の経済界を引っ張ってくれる存在になってください。もうこれ以上、弊社をいじめるのはやめてください。世の中の役に立つ心(こころ)のある企業になってください。


大きな地震が起こってからでは遅すぎます! このまま放置すれば、いずれこのマンションの住人のみならず隣接マンション住人、通行人、JR湖西線や京阪電車の利用者に対して取り返しのつかない事態が現実のものになります!

http://daikaku-saiban.com/novel/post-40

皆様の応援を無駄にはしません!!!!
■ Youtubeマンガ ■覚くんの日記・第10章(証人尋問シリーズ 第4弾)を公開しました!
●第10章(証人尋問シリーズ 第4弾)
南辰は施主検査で見つかった不具合の手直しに着手せず、入居させてしまえばこっちのものだと初めから高を括り、完成もしていないマンションの請負残代金を請求してきた。「入居後に必ず直します」という南辰の言葉を信じたからこそ、お客様を入居させたのに、南辰は始めから「お客様の入居」を、工事が完成し、引渡しが完了したことにすりかえようとしていた。挙句の果てに、現場を引き揚げ、南辰は唐突に訴訟を提起してきた。さらに残住戸を勝手に保存登記し、仮差し押えしてきた。さらに大津京ステーションプレイス以外の大覚所有の不動産をも仮差し押えしてきた。大覚の資産を仮差し押えし、金融機関を通じて大覚の資金繰りを破たんさせ、倒産に追い込む企みだった。
●第1~9章はこちらです:
●第1章 ●第2章 ●第3章 ●第4章 ●第5章 ●第6章 ●第7章 ●第8章 ●第9章


危険な建物が放置される?!  小説ブログ:「覚くんの日記」連載第39回をお届けします!


建物を南辰(北海電鉄グループ)が引き取る場合、南辰(北海電鉄グループ)が建替え若しくは解体をするとは考えられず、危険な建物が残り、入居者のみならず周辺の住民、通行人等が危険に晒されます。よって建物を解体することが最善かつ必要最低限の解決策と考えます。


弊社は、本件建物及び本事件において、すでに26億円以上支出しています。本件建物が南辰(北海電鉄グループ)の所有となれば、南辰(北海電鉄グループ)は自らが作った瑕疵のある本件建物を「瑕疵は存在しない」と公言し、工事を丸投げした下請け業者や傘下の不動産会社に転売してさらなる利益を得ることでしょう。さらにその不動産業者に何度も転売を繰り返させ、南辰(北海電鉄グループ)は瑕疵の存在を隠ぺいしようとします。結果として、加害者である南辰(北海電鉄グループ)には不利益は生じず、危険な建物が放置され、マンション住民、近隣住民、JR大津京駅や京阪大津京駅を利用する通勤・通学の方々に大きな被害が及ぶことになります。


この建物が倒壊すれば多くの負傷者・死者が出ます。南辰(北海電鉄グループ)は大きな事故が発生し、負傷者・死者が出ても「知らぬ、存ぜぬ」を繰り返します。南辰は9年間の裁判でも未だに「瑕疵がない」と言っているのです。うまく逃げることしか考えていません。うまく責任逃れをすることしか考えていません。


倒壊の危機が迫っています! このまま放置すれば、いずれこのマンションの住人のみならず隣接マンション住人、通行人、JR湖西線や京阪電車の利用者に対して取り返しのつかない事態が現実のものになります!


http://daikaku-saiban.com/novel/post-39

写真が全てを語る! 小説ブログ:「覚くんの日記」連載第38回をお届けします!


訴訟開始からすでに9年が過ぎました。南辰はこの裁判を長引かせることで、大覚が力尽き、倒産することを待っていたのかなあ…? 南辰(北海電鉄グループ)は乗っ取りに失敗しただけのことじゃないのですか?


弊社の評判を落とす為、殺人マンション、幽霊マンションと世間で呼ばれる瑕疵だらけのマンションを意図的につくったのですね。南辰(北海電鉄グループ)の陰謀によって建てられたこのマンションは地震で倒壊するとんでもないマンションです。防風スクリーン落下事故以来、住民だけではなく、周りの人々も震え上がらせる最悪な建物を建てました。まさに殺人マンションと呼ばれる所以(ゆえん)がここにあります。9年も裁判が続き、世間からは「危険なマンションに近づいてはいけない」と思われています。危険な建物であることが広まり、「友人を招待することもできない」とお客様に言われています。弊社としては、お客様が普通の生活がおくれるように、お客様のためにもこの訴訟が解決することを望んでいます。


北海電鉄の会長さん、南辰の社長さん、これらの写真を見てください。もう見て見ぬふりはできませんよ。


倒壊の危険性が高まっています! このまま放置すれば、いずれこのマンションの住人のみならず隣接マンション住人、通行人、JR湖西線や京阪電車の利用者に対して取り返しのつかない事態が現実のものになります!


http://daikaku-saiban.com/novel/post-38

闇が暴かれています! 小説ブログ:「覚くんの日記」連載第37回をお届けします!


この裁判に費やした9年間の時間は返ってきませんし、大覚が失った信用・資産は返ってきません。自分自身の9年間を振り返ると、会社も社員も辛く苦しい日々ばかりでした。


長い年月がかかりましたが、ようやく裁判所も世間もあなた方が如何に人の道を踏み外しているか理解してきました。それなのに、現在でも次から次に大覚グループにヒアリのような部隊を送ってきますね。


南辰に滅茶苦茶なことをされながら、一審は大覚の全面敗訴でした。その後、控訴審が始まって5年が過ぎましたが、(一審、控訴審合わせて9年が過ぎました)このままでは、南辰はやりたい放題のあげく、一切損をしないどころか、むしろ莫大な利益を得ることになります。一方、弊社は失ったものがあまりにも大きすぎ、倒産してしまいます。この9年間、血が滲むような努力をしてきた覚くんや社員が報われることがあるのでしょうか。


大津京ステーションプレイスという誰の目にも明らかな欠陥マンションが存在しているのに、南辰は未だに「建物に瑕疵はない」と言い続け、自らの責任を認めようとしません。このままでは、加害者の高笑いがいつまでも響き、被害者の悲痛な叫び声は社会から抹殺されてしまいます。


倒壊の危機性が高まっています! このまま放置すれば、いずれこのマンションの住人のみならず隣接マンション住人、通行人、JR湖西線や京阪電車の利用者に対して取り返しのつかない事態が現実のものになります!


http://daikaku-saiban.com/novel/post-37

お待たせしました! 小説ブログ:「覚くんの日記」連載第36回をお届けします!


●現在、大覚は代理人(弁護士)なしで闘っています。本当に大変です。一生懸命創意工夫してやっています。弁護士は一般的な法律の知識はありますが・・・? 弁護士だけでは依頼人を助けることはできません。説明責任を果たそうとしない弁護士に流されてはいけません。弁護士が示す解決の図式、解決への道筋は回りくどく理解し難く、クライアントが本当に望んでいる解決になっているのかどうかさえ分らなくなってきます。解決に向けて、当事者自身がしっかり考え行動しなくてはなりません。


●和解の話し合いに入った現在でも弊社は裁判所の示す和解の枠組みの中で暗中模索しながら努力を続けています。


●これだけ長期間裁判を続けるには莫大な費用と労力がかかります。当事者は心身ともに疲れます。弁護士は助けてくれませんよ。助けてくれるのは自分自身の力と行動ですよ。


●世の中には欠陥マンション、欠陥住宅で苦しんでいる方々が本当に多くいます。この裁判で世の中の人々が納得できる解決が得られなければ、私たちが本訴訟を続けている意味がありません。欠陥住宅問題がこの世からなくなることはありません。同じように苦しんでいる方々のために、社会正義を求め、世の中のために、私たちに光を与え、導いてくれる方を探しています!

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大津欠陥マンション訴訟



大津京ステーションプレイスにお住まいの住民の皆様へ

 弊社と致しましては、現在もなお不安な日々を過ごされている住民の方々に対し、大変なご迷惑とご不便をおかけしていることに関して、あらためて深くお詫び申し上げます。
 不安な日々を過ごされている住民の方々が、一日でも早く安全に安心して暮らせるようになるため、控訴審において弊社の主張が認められるように最大限の努力をしてまいる所存です。
 何卒ご理解とご協力の程、宜しくお願い申し上げます。
 弊社は、欠陥住宅の被害に遭われている多くの方々のためにも、本件欠陥マンション問題がメディアで報道されることにより、 欠陥住宅が大きな社会問題として取り上げられ、欠陥住宅をなくすための仕組みや制度づくりに役立ててほしいという思いから、 メディアの取材に応じています。

大津京ステーションプレイスの欠陥問題がメディアにも取り上げられました

大津京ステーションプレイスの欠陥問題がメディアにも取り上げられました

『日経ビジネス オンライン』に掲載されました
平成28年2月25日掲載
日経ビジネス オンライン』に掲載されました
フジTV『新報道2001』で放送されました
平成27年10月25日放送
フジTV『新報道2001』で放送されました
読売TV『ウェークアップ!ぷらす』で放送されました
平成27年10月24日放送
読売TV『ウェークアップ!ぷらす』で放送されました
フジTV『みんなのニュース』で放送されました
平成27年10月23日放送
フジTV『みんなのニュース』で放送されました

関西テレビ『ワンダー』で放送されました
平成27年10月22日放送
関西テレビ『ワンダー』で放送されました
日本テレビ『スッキリ!!』で放送されました
平成27年10月22日放送
日本テレビ『スッキリ!!』で放送されました
フジTV『とくダネ!』で放送されました
平成27年10月21日放送
フジTV『とくダネ!』で放送されました
フジTV『みんなのニュース』で放送されました
平成27年10月20日放送
フジTV『みんなのニュース』で放送されました
関西テレビ『マルコポロリ!』で放送されました
平成27年8月9日放送
関西テレビ『マルコポロリ!』で放送されました
フジTV『スーパーニュース』で放送されました
平成26年9月8日放送
フジTV『スーパーニュース』で放送されました
週刊誌『フライデー』(FRIDAY)に掲載されました
平成26年5月16日発売
週刊誌『フライデー』(FRIDAY)に掲載されました

最も読まれている欠陥

地下駐車場ピットが漏水により水没
地下駐車場ピットが漏水により水没
14階廊下の防風スクリーンが落下
14階廊下の防風スクリーンが落下
屋上に余分なコンクリート245トン
屋上に余分なコンクリート245トン
配水管がある危険な電気室
配水管がある危険な電気室
基礎コンクリートが分離している
基礎コンクリートが分離している
違法なコンクリートを使用
違法なコンクリートを使用
契約図面のすり替え、詐欺的行為
契約図面のすり替え、詐欺的行為
悪質な偽装工作が行われていた
悪質な偽装工作が行われていた
裁判でも平気で嘘をつく南海辰村
裁判でも平気で嘘をつく南海辰村
南青山欠陥マンションよりひどい
南青山欠陥マンションよりひどい

南海辰村による当マンション欠陥工事まとめ

構造耐力の欠陥
構造耐力の欠陥
コンクリート打設は一層一回打ちが原則であり、これが出来ない場合の打ち継ぎは垂直にするのが常である。しかるに、本件建物では斜め水平の打ち継ぎ線が2本も明確に示されている箇所が数多くある。
また、地下部において柱と地下外周繋ぎ梁(地中梁)との境界部に隙間があり、一体となっていないところが何か所もある。
日常生活の欠陥
日常生活の欠陥
14階1404号室前の開放廊下天井スラブ排水ドレイン廻りで漏水が発生した為、屋上に水張り試験を行った所、防水層の下面に水が浸入し、階下に漏水したとのことである。これらは、屋根防水層に不良があることが明らかである。特に、請負会社は屋根防水完了時に水張り試験を行ったなどと主張しているが、検査方法並びに施工がずさんであると言える。
設備の欠陥
設備の欠陥
駐輪場の天井裏を調査したところ、電気配線が切断され、むき出しのまま放置されていた。
実際に電気が通っているかは不明であるが、仮に使われていない配線であったとしても、この様な状態で放置せず、適切に処理をするべきである。




契約違反
契約違反
杭工事とは、建物を支持層と呼ばれる堅い地層で支える為に、地中深くまで掘削し硬い地層に杭を打ち込む工事であり、マンションを建てるにあたって非常に重要なものである。
その杭工事において、南海辰村建設はコストダウンを図るため、契約図を無視し、杭の大きさや鉄筋の本数を無断で変更していた。
法令違反
法令違反
建築基準法第6条では、大津京ステーションプレイスのような大規模建築物を建築する際、建築主に対して、施工前の計画時点で建築確認の申請を義務付けている。
大津京ステーションプレイスの場合は、建築主が認識していない状態で、建築基準に不適合な施工が施工者である南海辰村建設によって実施されてしまった。
マンガで見る欠陥工事の全容
マンガで見る欠陥工事の全容
大津京ステーションプレイスは、南海辰村建設が施工したマンション。
建築主である(株)大覚は、お客様が安全に暮らせるようになるため、訴訟を行っています。
(株)大覚は、南海辰村建設によって欠陥マンションが建てられた事実や、建築訴訟について、多くの方々に理解してもらえるようにマンガを制作しています。

   

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